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酒徒
208
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膨よかに蒸し米、熟した林檎の香り、含みに円やかな熟成のカラメル感も、熟成由来の苦味を帯びた酸が前面に、ナッツや熟した洋梨の甘旨味が広がります、余韻は長め、全体を通じて特徴的な苦味が心地良い( ´ ▽ ` )ノ
山廃
2022年までは「亀の尾」、その後「山田錦」に変わった。写真は前後のもの。
瑞々しいライムに青いメロンの香り、含みにふわりグレープフルーツ感も、微発泡の口当たり、発泡由来の苦味を帯びた柑橘の酸が前面に、果実味溢れる甘味に旨味が広がります、余韻は中程度、後味にもう一度広がる蜜柑の皮様の酸苦味が心地良い( ´ ▽ ` )ノ
本醸造辛口夏仕立て 夏だけのスッキリ爽快な 無塩査本醸造辛口。 暑すぎる夏には、日本酒もキンキンに 冷やしてスッキリ飲みたい! 無鑑査辛口のキレの良さと冷やし夏酒 しっかりとした味わいはそのまま、より淡麗な酒質に仕上げ、アルコール度数はほんの少しだけ、のど越し軽くしました!
華やかに柑橘、グレープフルーツに甘瓜の香り、含みに仄かな乳酸感も、(穏やかな)微発泡の口当たり、発泡由来の苦味を帯びた酸が前面に、八朔の甘酸味が広がります、余韻は中程度、全体を通じて特徴的な柑橘の苦酸味が心地良い( ´ ▽ ` )ノ
宝永元年創業、蒲酒造場の定番酒「飛騨乃やんちゃ酒」。名前は、勇ましく人情深い古川人の気質「古川やんちゃ」に由来します。飛騨の酒造好適米「ひだほまれ」と北アルプスの伏流水を使用。さっぱりとキレが良い辛口でありながら、辛さを感じさせない豊かなコクと深みのバランスが秀逸です。常温では一本気なキレ、お燗にすると米の旨みと優しい甘みがふくらみ、酒好きを唸らせる一杯に変わります。
神の伝説から生まれた名酒。酵母の限界に挑んだ「純米超辛口」のパイオニア「春日の神々が鹿に乗って奈良の地へやってきた」という伝説に由来する銘柄、「春鹿」。 その酒造りは、春日大社の勅祭に供えられる神聖な酒を醸してきた歴史と深く結びついています。春鹿の名を不動のものにしたのが、まだ甘口の酒が主流だった昭和60年に誕生した「純米 超辛口」です。 杜氏の卓越した技により、単に辛いだけでなく、米の旨みとコク
華やかに青いメロンに白桃の香り、含みにふわりラムネ感も、(1年保管とは思えない)ピチピチ発泡の口当たり、含み様のラムネを感じる甘酸味が前面に、瑞々しい果実の甘味に旨味が広がります、余韻は中程度、後味の発泡由来のほんのり苦味が心地良い( ´ ▽ ` )ノ
立山 純米大吟醸 雨晴 720ml
¥5,850
無濾過原酒とはあるがアルコール度数は低め
日本酒度➕14の辛口酒と旨みが調和した「喜楽長辛口純米吟醸」の限定生酒です。米の旨味と辛味が両立する味わいに、生酒ならではのフレッシュさが調和します。辛いだけでは無い麹の旨み、米の旨味が感じられる辛口酒です。
1862年創業の若鶴酒造が手がける個性派ブランド「苗加屋」。富山の清らかな自然が育んだ「富山県産山田錦」を100%使用した純米吟醸です。口に含んだ瞬間に広がるお米のやさしい甘みとリッチな旨み、そして後味を引き締める鮮やかなキレが絶妙に調和。富山の恵みと伝統の技が詰まった、料理を引き立てる贅沢な一杯です。
「究極の食中酒」を意識し、一層食材を引き立てる事、綺麗で爽やかなキレを演出する事を大切にしています。繊細ながらも芯のある味わいをお楽しみ下さい。
リンゴのようなフルーティーな香りを持ち米の旨みが生きているお酒です。濃い味の料理にもよく合います。旨みを生かすにはぬる燗もおすすめです。 「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021」メイン部門で最高金賞受賞
奥能登最古の蔵が誇る職人魂。極上山田錦を能登杜氏の流儀で醸す戦国時代の七尾城主・畠山義春をルーツに持つとされる宗玄酒造。250年以上の歴史の中で、能登杜氏の魂を受け継ぎ、力強くも美しい酒を醸し続けてきました。能登の力強い風土と、杜氏の堅実な技が息づく、まさに「能登の国」を代表する伝統の旨酒です。
軽快な香りの中に程よい甘みと酸がある大吟醸酒です。フレッシュでキレのある味わいの秘訣は、低温発酵等当社独自の伝統手造りの逸品です。
大空に羽ばたく翼の羽音のごとく、優しく軽やかに、凛として広がる瑞々しい味わい。そこはかとなく薫る、甘い香りは虜になる罠。 羽根屋蔵元四代目、杜氏羽根屋敬喜。魂を込めて、醸す一滴一滴に、思いを込め、全てをかける。本当にうまい。日本酒のために出来ることのすべてを。